当社シェアハウスが茨城新聞に掲載されました。

9月30日付茨城新聞経済面(10面)に、当社のシングルマザー用シェアハウスが掲載されました。同じページには、日産の不祥事、スシローと元気寿司統合の話題。カスミ初のPB商品販売より取り扱いが大きい(笑)地域の情報中心の地域面でなく、この経済面に掲載されたところに意義があります。(今回のブログは、地域の投資家向け?)

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記者が驚く内容

「賃料に、水道光熱費・シャンプー等の日用消耗品・駐車場代・家具家電・週1回の清掃・女子会を開催する時の援助金を含みます。」

このように説明すると、一様に「採算は取れるんでしょうか?」と驚きますが、計算上は大丈夫です(笑)確かに部屋に立ってジッーと考えていると「あれがあったら便利かも」と次から次にお金が出ていきますが。。。。

地域の問題を解決し、お金を稼ぐ

待機児童、貧困、空き家、どれだけ補助金をつぎ込んでも一向に解決してこなかった問題があります。さらに言えば、子育てに集中するれば高齢者の反発をかい、貧困対策に税金を使えば個人の問題だと考える納税者が不満を募らせる、両極のいがみ合いを助長さえしています。これは市民全員を公平に扱わなくてはいけない、行政や政治の限界だと感じています。利益を考える企業こそが、地域の問題にお金をかけるのではなく、問題から稼ぎ解決に導く事が必要です。

【儲ける】ではありません。【稼ぐ】です。儲けるは余分に取る、稼ぐは必要な分だけ取ると思って下さい。

シングルマザー用シェアハウスは、ボランティアでも寄付でもありません。空き家とシングル家庭からお金を稼ぎます。商売とさせて頂くので、経済面に掲載されるのは本望です。

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